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イベントレポート


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2回以上見て堪能する来場者が多数

東京タワーからの夜景に投影!4Dプロジェクションマッピング「CRYSTAL TOKYO TOWER」~『ファイナルファンタジー』30周年記念

『ファイナルファンタジー(FF)』シリーズは2017年、30周年を迎える。これを記念して、DeNAとスクウェア・エニックスが配信中のゲームアプリ『ファイナルファンタジー レコードキーパー(FFRK)』は、GW期間中、東京タワーとのコラボレーションイベント「CRYSTAL TOKYO TOWER by FINAL FANTASY Record Keeper」を開催した。メインの企画は東京タワー大展望台の窓に映し出す4Dプロジェクションマッピング。展望台から見える夜景を背景に、FFシリーズの歴代のバトルが大迫力で繰り広げられる。「夜景×プロジェクションマッピング」という企画は各地の展望スポットで他にも実績があるが、東京タワー展望台という最適な背景を得て「巨大な映像で浮かび上がったゲームキャラが夜の東京に降臨する」という試みは珍しく、FFファンならずとも大いに楽しめるものだった。 (続きを読む…)

2017年04月28日 ~ 2017年05月07日
東京タワー ( 東京都 > 港区 )大展望台


”もじもじくん”で人文字を作るセット

フジテレビ セットデザインのヒミツ展 ~伝説のドラマから人気バラエティまで~

「テレビ美術を通じて番組をもっと楽しく見てもらおう」というコンセプトのもと、様々なジャンルの番組の美術セットを制作過程も含め紹介する企画展が(公財)放送番組センター、フジテレビジョン主催で開催された。同展は今までお台場のフジテレビ本社で開催してきたが、横浜の放送ライブラリーでは初となる。普段当たり前のように見ているテレビ番組のセットは、デザイナーが構想し、話し合い、試作品を作って時には作り直し…という過程を経て実現している。そんなリアルな制作の現場をできる限り詳細に、実物セット・小道具・衣装・台本・模型・イメージ図・ラフスケッチ、さらには落書きやボツになった図面までを使って見せてくれる。テレビのキャラクターに興味津々の子どもから職業デザイナーまで、幅広い人にとって楽しめる内容だ。 (続きを読む…)

2017年02月24日 ~ 2017年04月09日


ポイントメイクのサービスを実施中

初の「プレミアムフライデー」~2017年2月24日(金)各地の表情~

プレミアムフライデー イベント、キャンペーン等で新たな消費喚起へ(170221)の記事でも紹介している通り、午後3時に早期退社を促す「プレミアムフライデー」の試みが官民連携で推進され、2017年2月24日金曜日に初めて実施された。経済産業省が旗振り役となり、経団連や小売り業界、商工会御所などが連携しての取り組みだ。(経済産業省リリースプレミアムフライデー推進協議会名簿
【企業】「働き方改革」の必要が迫られている折でもあり、従業員の早期退社を促進するプレミアムフライデーに積極的に賛同し実施をする企業の表明が相次いだが、全体からみるとまだ数%にとどまっている。
【小売業界】百貨店、小売店、通販会社などではプレミアムフライデーに合わせたセールを開催した。
【飲食業界】プレミアムフライデーに積極消費を喚起するため、各種のキャンペーン・サービスを提供した。
【食品・酒メーカー】ホームパーティーを楽しめるよう、食材や酒・飲料のセールを展開。
【旅行・レジャー業界】金曜15時退社となれば週末にかけて2.5日の旅行も可能ということで、プレミアムフライデーに合わせたプランを積極的に企画・告知した。
【商店街】セール、街バルなどを企画。
【その他】美容(エステ、化粧品)・教育(資格取得、習い事)・書店・婚活などで、プレミアムフライデーの時間を利用した体験を提案。
◇ ◇ ◇
今回は前編として、実際に2月24日東京各所でどんな試みが展開されていたかをリポートする。

2017年02月24日


ミュージック③

No Maps 2016

札幌国際短編映画祭で培ってきた運営基盤やネットワークを最大限に活用し、「フィルム」と文化面や技術面で相性の良い「音楽」「インタラクティブ(IT先端技術など)」を加えた3つのコンテンツおよびその複合領域における最先端なクリエイティブビジネスの国際コンペティションが、札幌市内中心部の28会場で開催された。いわば、“札幌版サウスバイサウスイベント”だ。2016年度はプレ開催の実施で次回からが本格開催。タイトルの『No Maps』には、地図なき可能性を切り拓こうと、さまざまな取り組みを通じて「新たなビジネスを生み出し、加速させる場」を提供していきたいとの想いを込めた。「フィルム」事業となる「第11回札幌国際短編映画祭」では、特別プログラムを合わせて258本の映画を上映。「音楽」では、国内外192組のアーティストがライブ等に参加。「インタラクティブ」では、VR(仮想現実)体験会やAI(人工知能)カンファレンスを中心に、多数のテック系・メディアアート系のセミナー・イベントを実施した。本コンペティションを通じ、札幌を「世界屈指のイノベーティブなまち」にしようと、北海道全体で盛り上げようと取り組んでいる。会期中の動員数は21,404人。2019年度には50,000人を目標としている。

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2016年10月10日 ~ 2016年10月16日
札幌市内中心部のホール等や狸小路周辺を中心に市内広域28会場


日本映画からも「シン・ゴジラ」が参戦

待望の日本初開催「東京コミコン2016」~ハリウッドやアメコミなどポップカルチャーの祭典に、クールジャパンコンテンツも参戦!

1970年代にアメリカで始まった、アニメ、映画などポップカルチャーが集結するイベント「コミコン」が、ついに日本で初開催された。待ち望んでいたファンは多く、プレビューナイトから行列ができる盛況ぶり。コミコンの楽しみは、アニメや映画の作者やスターの来場、作品で使用した衣装や小道具などのレアな展示、特別映像やトークショーのステージプログラムなど。そして参加者も映画のキャラクターなどのコスプレでイベントを盛り上げる。日本開催にあたり、シン・ゴジラや怪獣など日本のポップカルチャーも参加、フードエリアでは「香川のうどん」「出雲そば」「堂島カレー」などの和食を提供。日本ならではの魅力もプラスされ、一日では見切れないほどの盛りだくさんな内容となっていた。コスプレイヤーも普段着の人も、コアなファンも家族連れも。多彩な展示をそれぞれの楽しみ方で満喫していた。 (続きを読む…)

2016年12月02日 ~ 2016年12月04日
幕張メッセ ( 千葉県 > 千葉市 )ホール9・10


安倍昭恵さんと寺子屋の子どもたち

ミャンマー祭り2016~「写真展」「民族衣装体験」から「ビジネス」まで、多彩な催しで賑わう

「ようこそ、リアルなミャンマーへ」と題して開催されるミャンマー祭りは今年で4回目。会場の増上寺境内にはミャンマー伝統食を堪能できる屋台、支援活動を続ける企業やNPO団体など60以上のブースが出展。建物内ステージでは伝統芸能披露、NPOの活動報告などのプログラムが実施された。ミャンマー祭り実行委員会名誉会長である安倍昭恵氏は「寺子屋で学ぶ10人のこどもたち」を初めとする各種催しやセレモニーに登場して大きな役割を果たしていた。一般の人が撮影した写真がミャンマーの文化、民俗、日常の姿を伝える「日本・ミャンマー交流写真展」、ミャンマーの8つの民族の衣装を着ることができる体験コーナーなど、工夫された催しが随所に見られた。 (続きを読む…)

2016年11月26日 ~ 2016年11月27日


橋本和幸「ITO EN ティーテイスターフォレスト」。茶筅をイメージした構築物が出現

TOKYO数寄フェス

博物館、美術館、芸術大学、動物園、音楽ホールなど、文化芸術拠点が密集するエリアとして発展してきた上野を、パリ、ロンドン、ニューヨークに並ぶ都市「芸術文化発信拠点UENO」として世界に発信しようと大型イベントが開催された。2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、その後も含め、文化・芸術の力で盛り上げていくことを目的に、上野恩賜公園に関わりのある各機関・団体が協力して作り上げた上野「文化の杜」のプロジェクトの一環だ。近代日本美術の発展に大きな功績を残した岡倉天心が著した『茶の本』の思想を背景に、“数寄”をキーワードにしたアート作品やワークショップ、コンサート等を、公園敷地内に広がるさまざまな文化施設を舞台に展開。上野の杜にARTが集い、日本や東京を「数寄(=好き)」になるコンテンツを繰り広げた。期間中には、公園内の一部の施設で夜間開館も実施した。

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2016年10月21日 ~ 2016年10月23日
上野恩賜公園 ( 東京都 > 台東区 )(不忍池、噴水広場、国立西洋美術館、国立科学博物館、東京都美術館、恩賜上野動物園、東京藝術大学、東京国立博物館ほか)


地域の人とともに作り上げて9年目「したコメ」

第9回したまちコメディ映画祭in台東~上野・浅草を舞台に地域密着で展開

2008年から開催されている、日本初の本格コメディ映画祭。喜劇・芸能の浅草、日本の芸術文化の発信地である上野の二大拠点を有し、かつ日本を代表する「したまち」である台東区が、区内在住のいとうせいこう氏を総合プロデューサーに迎えて実施。「映画(Cinema)」「したまち(Down town)」「笑い(Comedy)」を融合させ、「笑い」をさまざまな観点から捉え、国内外の映画をセレクトして上映するほか、音楽や芸能のイベントも同時開催。映画人、喜劇人、地域の人、映画・喜劇ファンが一体となって盛り上がれる、これまでの首都圏になかった住民参加型の映画祭となっている。回を重ねるごとに来場者も増え、「したコメ」の愛称も定着してきた。浅草にはますます外国人観光客が増え、今年は上野の国立西洋美術館が世界文化遺産に登録され、注目度が増している台東区から国内外に「したまち」の芸能や文化を発信するためにも、今後が期待される。 (続きを読む…)

2016年09月16日 ~ 2016年09月18日


主催者・来賓者らが登壇したテープカット。写真中央に小池百合子東京都知事、森喜朗(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長

幕開き 日本橋~東京2020文化オリンピアードキックオフ

2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に向け、日本文化の魅力を国内外に発信する「東京2020文化オリンピアード」のキックオフプログラムが、10月7日(金)、日本橋で実施された。会場となったのは、三井不動産が日本橋エリアの新たなコミュニティの拠点として誕生させた「福徳の森」の特設ステージ。江戸文化の発信地であり、五街道の起点にもなった日本橋からキックオフを宣言し、全国の参画を呼びかけた。セレモニーには、東京都の小池百合子都知事、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の森喜朗会長らが出席。セレモニー後のパフォーマンスには、日本舞踊家・藤間勘十郎さんによる舞踊「三番叟(さんばそう)」と、能楽観世流シテ方能楽師 重要無形文化財保持者である梅若玄祥さんによる装束付舞囃子「吉野天人」を披露。この秋からスタートする「東京2020文化オリンピアード」の幕開きを盛大に祝った。

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2016年10月07日
福徳の森 ( 東京都 > 中央区 )日本橋 福徳の森 特設ステージ


ウォーターウォーズタイムで最高潮に

史上最狂の水かけ祭&フェス「WATERWARS 2016 TOKYO」東京初開催!

タイの旧正月に水を掛け合う伝統行事「ソンクラーン」に着想を得て企画された「WATERWARS」が9月3日(土)、4日(日)に東京で初開催された。同イベントは2016年4月に沖縄で先行開催され好評を博し、東京上陸が待たれていた。参加者同士が水をかけ合う「ウォーターウォーズタイム」や、全長約100mの「ハイドロスライダー」「ハイドロボール」などの水のアトラクションと、ミュージックフェスを一緒に楽しむことができる、新感覚の「水掛バトル×音楽フェス」というイベント。開催前の早割チケットや前売券はすべて完売で、当日も大盛況。参加者たちは、チケット購入で配布の白いTシャツを水着の上からお洒落に着こなし、ウォーターガンで水をかけ合い、DJに合わせてダンスを楽しみ、都会の夏を締めくくる祝祭のひとときを満喫していた。 (続きを読む…)

2016年09月03日 ~ 2016年09月04日


国道246号の橋脚を利用したパブリックインスタレーション「Beautiful Bridge♯2」

TOKYO ART FLOW 00

二子玉川駅周辺のエリアを舞台にした初のアートフェスティバル。二子玉川地域に関わる東京急行電鉄株式会社、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、玉川髙島屋S・C、楽天株式会社の4社が発起人企業となり、企業、地域、大学、行政などが参画する実行委員会を発足。アートプロデュースをスパイラル/株式会社ワコールアートセンターが行った。メイン会場の多摩川河川敷には、スイスのラング&バウマンによる国道246号の橋脚を利用したパブリックインスタレーション「Beatiful Bridge♯2」が登場。本フェスでは、二子玉川にある最大の自然資源である多摩川の河川敷からの世界水準の文化発信を目指していく。iTSCOMスタジオ&ホール では、 “経営とアート”をテーマにしたアートフェア「10MILLIONS」を開催。1,000万円あったら何を買うかをテーマに経営者の欲しいアート作品を集めて展示した。また、商業施設等を巻き込み、夜の風景をマゼンタカラーで染めていくプロジェクトも実施。3日間、昼も夜も街全体で楽しめるさまざまなプログラムが展開された。
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2016年07月29日 ~ 2016年07月31日
兵庫島公園 ( 東京都 > 世田谷区 )二子玉川駅 ( 東京都 > 世田谷区 )二子玉川ライズ ( 東京都 > 世田谷区 )二子玉川駅周辺(多摩川河川敷、玉川髙島屋S・C、など)


飛行機と富士山。雲の緻密な表現が美しい

アート村作品展 ―日本百名山と羽田空港―

「アート村」は、働く意欲がありながら就労が困難な、障害のある方々の芸術分野における就労拡大を目的に、1992年に設立され、今年で24年目となる。株式会社パソナハートフルはパソナグループの特例子会社として2003年に設立、「アート村」を含む6事業部門で障害者と健常者の共生の場を創出している。パソナハートフルで絵を描くことを業務とする11名のアーティスト社員による作品展が、羽田空港第2旅客ターミナルの展望デッキで開催された。日頃は独自のテーマで作品を描いているアーティストたちが、今回は「日本百名山」をそれぞれのスタイルで仕上げたほか、「飛行機を見に来る」展望デッキという場所に合わせ、飛行機や空港を題材とした作品も発表。クオリティが高く、かつ見る人の心に訴えかけるパワーにあふれた作品群に、デッキを通る多くの人が立ち止まって作品を鑑賞していた。作品をモチーフにしたオリジナル商品の販売コーナーも売れ行きが好調だった。 (続きを読む…)

2016年07月01日 ~ 2016年07月14日


西武池袋本店で開催された「ロメロ・ブリット展」

Oi ! Brasil 2016(ブラジルフェア)

そごう・西武では、西武池袋本店、渋谷店、そごう横浜店、千葉店、神戸店、広島店、大宮店の基幹7店舗で、「Oi!Brasil 2016」を開催した。2013年から始まったこのフェアは、今年で4回目となる。全館でブラジル発のアートやファッション、雑貨、食品などを約1ヶ月間に渡り展開。今夏はオリンピック開催で特に盛り上がりを見せるリオデジャネイロに注目し、人生を楽しむカリオカ(リオっ子)たちの、陽気で活動的な「アスレジャー」(休日にジムでエクササイズするようなファッションスタイル)、スポーツMIXスタイルを取り上げた。昨年に引き続き、ブラジル出身の人気イラストレーター、フィリッペ・ジャルジン氏による、鳥や人をモチーフにしたオリジナルイラストを元に、衣料品から雑貨まで幅広い独自開発商品のラインアップを用意したほか、リオで絶大な人気を誇る日本初上陸となるブランドを独占販売。ファッションや雑貨、フードのほか、音楽、アートに至るまで、そのライフスタイル&カルチャーを紹介した。渋谷店と池袋本店では、ブラジルを代表するポップアーティスト、ロメロ・ブリットの展覧会も開催された。

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20160531  ~ 2016年06月30日
基幹7店舗=西武池袋本店、渋谷店/そごう横浜店、千葉店、神戸店、広島店、大宮店(対象売場:婦人雑貨、婦人服、紳士服、水着、食品等)


m-floの新曲公開レコーディング。VERBALとTAKUがコンピューターを操り、即興でメロディを入れる

G7茨城・つくば科学技術大臣会合開催記念事業 INNOVATION WORLD FESTA 2016 Supported by CHINTAI

J-WAVEが筑波大学とタッグを組み、伊勢志摩サミットに併催される科学技術の国際会議「G7茨城・つくば科学技術大臣会合」のプレイベントとして開催した、J-WAVE初となるテクノロジーと音楽の融合イベント。筑波大学を会場に、イベントのプロデュースには筑波大の学生チームも参加。産学官連携の一大イベントとなった。昨年、スタートした次世代のイノベーターを目指すベンチャー企業家、クリエイターが毎月登場するJ-WAVEのラジオ番組「INNOVATION WORLD」を中心とし、堀江貴文、夏野剛など日本を代表する各分野のイノベーターによるトークセッション、イノベーティブなアーティストのこの日限りのライブパフォーマンス、そして最先端のベンチャー企業の出展、公開レコーディング、ラジオの公開放送などさまざまなコンテンツを用意。「INNOVATION WORLD」のナビゲーターでもあるm-floのVERBALと、C-Channelの森川亮がイベントプロデューサーを務め、テクノロジーと音楽の祭典を盛り上げた。

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2016年05月14日
筑波大学大学会館 ( 茨城県 > つくば市 )(講堂大ホール・小ホールほか)


「かわいい~」「ショーンだ!」女生徒たちが写真撮影

Shaun IN SHIBUYA(ショーン・イン・シブヤ)

日本の子どもたちのためのアート&チャリティプロジェクト。世界で人気のクレイアニメ作品「ひつじのショーン」の版権を持ち、映画の宣伝配給を行った東北新社が中心となって開催。利益は、「日本赤十字社医療センター」、「社会福祉法人 渋谷区社会福祉協議会」に寄付される。漫画家の安野モヨコさんやハローキティ デザイナーの山口裕子さんなど、各界で活躍する豪華アーティストやブランドとコラボレーションして制作されたユニークなショーン30体が、渋谷区の街中に登場。世界に1匹だけのショーンの大型オブジェまでの距離が表示されるMAPを辿ってショーンを見つけるミッションをクリアするとメダルがGETできるアプリや、チャリティ限定グッズを展開。アプリやグッズ販売のほか、展示後はオークションにかけられた収益の一部が寄付される。
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2016年05月05日 ~ 2016年05月22日
渋谷、表参道、原宿、恵比寿、代官山の街中


ホール6 教室・企業出展ブース

超十代 – ULTRA TEENS FES – 2016@TOKYO

日本の未来を創っていく 十代に対して「本物を体験する感動」「将来への気づき」「主体となって日本を創るという意識付け」を提供することをミッションに 、影響力のある十代 が集結する日本 NO.1イベント「超十代 ULTRA TEENS FES 2016 TOKYO 」を 2016329()に幕張メッセ(展示ホール 56)にて開催した。 (続きを読む…)

2016年03月29日
幕張メッセ ( 千葉県 > 千葉市 )展示ホール5・6


「グローイング・パレード」のクライマックス

うめきたフェスティバル2016

大阪梅田北ヤード地区の中核施設であるグランフロント大阪の「まちびらき」3周年を記念して「うめきたフェスティバル2016」が開催された。会期中はイノベーションの創出と発信を強調した大小合わせて36の新規性に富んだ企画が実施され、国内外の著名人によるトークショーやシンポジウム、産官学連携による最新技術の展示発表などに多くの人が足を運んでいた。同イベントの一部の企画は国の国家戦略特区制度を利用しており、今後さらに国の成長戦略に則った企画や、国内外の企業や人材による新たなイノベーションの創出が期待される。 (続きを読む…)

2016年03月25日 ~ 2016年04月03日


30分ごとにウェーブがスタート

ミニオンズランフェス(東京会場)

世界40カ所以上に支部を持ち、世界中の子供たちを支援する国際的な慈善団体バラエティが開催する、チャリティーファンラン&ミュージックフェスティバル。イベントで得られた収益は、待機児童問題の解決に向けて保育園の支援に使われるほか、子供医療、障碍者スポーツなどに利用される。参加特典で配布される衣装を着て全員がミニオンズとなり、歩いたり、走ったり、踊ったり、写真を撮ったり、楽しみながら支援活動に触れることができる新しいカタチのイベントとなっている。ゴールの後はアフターパーティーを実施。ご飯を食べたり、DJによる音楽フェスも楽しむことができる。1万名以上の参加者が同じコスプレをしてランに参加する一体感のある光景は圧巻。以後、大阪、愛知、福岡、沖縄、札幌と全国6ヶ所を縦断し、合計で10万人以上が参加する予定だ。
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2016年02月13日 ~ 2016年02月14日


石がガラス管にぶつかって可憐な音を奏でる「サウンドオブジェ」。試験管の大きさや長さによって音階が異なり、コンピューター制御により鳴らす試験管を選んでいる

光であそぼう!わくわく研究所

光や映像の不思議を体感できるエンターテインメントイベント「光であそぼう! わくわく研究所」が開催された。手や道具を動かして虹を創ったり、自分が参加して映像と遊んだり、壮大な光による幻想的な世界を体感、さらにはミラートリックの世界に迷い込む非日常体験もでき、光のさまざまな原理を利用した遊びや作品を通して不思議な世界に没入できる。 (続きを読む…)

2015年12月23日 ~ 2016年01月11日
サンシャインシティ  ( 東京都 > 豊島区 )文化会館4階 展示ホールB


出演者をカメラに収める来場者

COUNTDOWN NEWYEAR 2016 in Tokyo City i

日本国内 の観光情報発信拠点、東京シティアイ(東京・丸の内JPタワー KITTE B1F)にて、「COUNTDOWN NEWYEAR 2016 in Tokyo City i」が開催された。訪日外客に向けて、日本の文化・風習をコンセプトにしたエンタテインメントコ ンテンツを創作し、それらを体感できる空間を演出した。世界中で注目を浴びる『忍者』パフォーマンス集団の伊賀忍者阿修羅や、国内外で活躍する書道パフォーマー矢部澄翔、和太鼓兄弟ユニットは・や・となど、日本の風習・文化が生みだ したクオリティーの高いステージを織り交ぜながら、正月の風物詩でもある凧や羽子板などの展示ゾーン、また、着物の着付けなどの体験ゾーンを構成。その場に集う人々の新しい年を迎える高揚感を盛り上げつつ、カウントダウンへと展開してゆく内容となっていた。 (続きを読む…)

2015年12月31日


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