HOME > イベントレポート > イベントレポート検索

イベントレポート


検索結果

 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...44 45 46 >
快晴の空の下、ウォーリーファンが笑顔で一斉にスタート!

ウォーリーラン2016 東京

年間3,000以上の参加型スポーツイベントを企画・運営する(株)スポーツワンが、スポーツをもっと身近に楽しんでもらうべく、ファンランイベント「ウォーリーラン2016東京」を開催した。
本イベントの参加賞となる赤白ボーダーの長袖Tシャツ、帽子、メガネの3点セットに身を包んだ約6,000名の参加者が、フォトゾーンで写真撮影を楽しみながら、コース上の各所に隠れたウォーリーの落し物を探す、まさに『ウォーリーをさがせ!』の世界観を体験できるイベントとなっている。プロカメラマンが撮影したウォーリーファンだらけの写真をフォトブックにできるサービス(有料)も展開し、イベント終了後もフォトブックの中で「自分のウォーリー姿を探す」楽しみを味わえる。また、原宿系カリスマモデルとして“ぺこ”の愛称で知られるオクヒラテツコさんと、その恋人で同じくモデルの“りゅうちぇる”さんがゲストとして出演しトークショーを実施。 (続きを読む…)

2016年05月29日
としまえん ( 東京都 > 練馬区 )園内 特設会場


NNRボードの前でパチリ。参加者のコスチュームセンスは抜群

北米発日本初登場、ミュージック+ナイト・ファンランイベント 「Road to “Night Nation Run in JAPAN”」

いまや全米各地で行われ、巨大なムーブメントに成長しつつあるファンラン。なかでも、全米50都市以上で開催され最大級の規模を誇り、全米No.1のナイト系ファンランのNight Nation Runが、ついに日本に上陸。参加者は色とりどりのネオンを身にまとい、最先端のエレクトロ・ミュージックを楽しみながらゴールを目指す。ランニングやパフォーマンスはもちろん、音楽やロケーション、参加者同士のコミュニケーションを“楽しむこと”を目的としている。ゴールの後は豪華DJによる音楽と、鮮やかな光の演出に彩られたアフター・パーティーを開催。今回は、今秋に本格開催予定のプレミアム先行開催として、Road To “Night Nation Run in JAPAN”と銘打ち開催された。 (続きを読む…)

2016年05月21日


m-floの新曲公開レコーディング。VERBALとTAKUがコンピューターを操り、即興でメロディを入れる

G7茨城・つくば科学技術大臣会合開催記念事業 INNOVATION WORLD FESTA 2016 Supported by CHINTAI

J-WAVEが筑波大学とタッグを組み、伊勢志摩サミットに併催される科学技術の国際会議「G7茨城・つくば科学技術大臣会合」のプレイベントとして開催した、J-WAVE初となるテクノロジーと音楽の融合イベント。筑波大学を会場に、イベントのプロデュースには筑波大の学生チームも参加。産学官連携の一大イベントとなった。昨年、スタートした次世代のイノベーターを目指すベンチャー企業家、クリエイターが毎月登場するJ-WAVEのラジオ番組「INNOVATION WORLD」を中心とし、堀江貴文、夏野剛など日本を代表する各分野のイノベーターによるトークセッション、イノベーティブなアーティストのこの日限りのライブパフォーマンス、そして最先端のベンチャー企業の出展、公開レコーディング、ラジオの公開放送などさまざまなコンテンツを用意。「INNOVATION WORLD」のナビゲーターでもあるm-floのVERBALと、C-Channelの森川亮がイベントプロデューサーを務め、テクノロジーと音楽の祭典を盛り上げた。

(続きを読む…)

2016年05月14日
筑波大学大学会館 ( 茨城県 > つくば市 )(講堂大ホール・小ホールほか)


「かわいい~」「ショーンだ!」女生徒たちが写真撮影

Shaun IN SHIBUYA(ショーン・イン・シブヤ)

日本の子どもたちのためのアート&チャリティプロジェクト。世界で人気のクレイアニメ作品「ひつじのショーン」の版権を持ち、映画の宣伝配給を行った東北新社が中心となって開催。利益は、「日本赤十字社医療センター」、「社会福祉法人 渋谷区社会福祉協議会」に寄付される。漫画家の安野モヨコさんやハローキティ デザイナーの山口裕子さんなど、各界で活躍する豪華アーティストやブランドとコラボレーションして制作されたユニークなショーン30体が、渋谷区の街中に登場。世界に1匹だけのショーンの大型オブジェまでの距離が表示されるMAPを辿ってショーンを見つけるミッションをクリアするとメダルがGETできるアプリや、チャリティ限定グッズを展開。アプリやグッズ販売のほか、展示後はオークションにかけられた収益の一部が寄付される。
(続きを読む…)

2016年05月05日 ~ 2016年05月22日
渋谷、表参道、原宿、恵比寿、代官山の街中


国登録有形文化財の神奈川県庁本庁舎、通称「キングの塔」

神奈川県庁本庁舎公開

「キングの塔」の愛称で親しまれている神奈川県庁本庁舎で2009年から行われているゴールデンウィークの「神奈川県庁本庁舎公開」が、今年も4月29・30日、5月3・4日の4日間で行われた。
この県庁本庁舎公開では、知事室、旧貴賓室(第3応接室)、本庁舎歴史展示室の公開、旧議場(大会議場)での専門家による本庁舎建物の解説やミニコンサート、日本大通りを封鎖しての県警カラーガード隊による演奏、さらに5月3日には黒岩神奈川県知事も登場し「かながわイクボス宣言」PR動画完成上映会が行われた。
また、本庁舎正面玄関前と駐車場では、県内5校の高校生による演奏・演技、King(キング)に集まれ!マスコットキャラクター大集合!!、神奈川県の特産品販売等が開催された。

(続きを読む…)

2016年04月29日 ~ 2016年05月04日


エレベーターを降りた瞬間から、非日常に没入できる完成度の高い演出に注目

「in SPY re (インスパイヤ)」オープン

日本初の本格的なスパイ体験ができるミッション遂行型タイムアタックアトラクション。最大8グループがそれぞれ異なるミッションのもと、同時プレイを行い、頭脳・体力・運を駆使してさまざまなミッションをクリアしていく。また、業界初の「顔認証システム」を導入し、グループだけでなく個々のプレイ成績を記録し、ミッションを遂行するたびにポイントが加算され、継続して楽しめるしかけも用意されている。 (続きを読む…)

2016年03月04日
in SPY re ( 東京都 > 新宿区 )ヒューマックスパビリオン新宿歌舞伎町6階


東京大学生産技術研究所が開発したパーソナルモビリティビーグルは、都市の近距離移動手段として注目(次世代モビリティ展)

第1回駅と空港の設備機器展(集中展示:バス車両と運行システム展) TECHNO-FRONTIER2016(集中展示:次世代モビリティ展)

第1回駅と空港の設備機器展(集中展示:バス車両と運行システム展)
国内旅客や訪日外国人に向けた駅・空港ターミナルの利便性と、サービス向上のための設備・システムの普及促進を目的に初開催された。また、旅客・観光需要を担う 「バス」に焦点を当てた集中展示も実施。車両技術と運行に関する設備・システムが展示された。

TECHNO-FRONTIER2016(集中展示:次世代モビリティ展)
超小型モビリティ、パーソナルモビリティなどの各種電動車両の普及と、開発・製造する事業振興を目的とした展示。昨今、従来の公共交通機関や既存車両では対応しきれず新たな移動手段の確保が求められており、環境対応に優れた小型化される電動車両の導入が期待されている。このような状況に応える、各種モビリティの展示やデモンストレーションが行われた。 (続きを読む…)

2016年04月20日 ~ 2016年04月22日


「江戸切子」をモチーフに、「光の器」というコンセプトでつくられた建物外観

「東急プラザ銀座」オープン

銀座エリア最大級の商業施設「東急プラザ銀座」が、銀座・数寄屋橋交差点にオープンした。「Creative Japan~世界は、ここから、おもしろくなる。~」という開発コンセプトのもと、伝統工芸である江戸切子をモチーフに取り入れた外観デザインをはじめ、高い格式と最新のトレンドを兼ね備えた出店店舗など、伝統と革新が共存する銀座エリアの魅力を受け継いだ銀座の新たなランドマークとなる。施設の6 階および屋上部分には、来街者がパブリックに使用できるスペースを設置し、銀座の街に新たな「都市の広場=プラザ」を創出。また、全13 フロア(店舗部分)には、上質で多彩な、ファッション、雑貨、レストランに加え、都内最大の市中空港型免税店も導入している。 (続きを読む…)

2016年03月31日


隠されている卵は一つ一つ色も柄も違う

キョロちゃんのイースター・エッグハント・ラリー

キリスト復活を記念するイースターは、多産で豊かさの象徴であるうさぎと、復活を表す卵がシンボルだ。海外では、色を塗った卵を野原などに隠して探し出す「エッグハント」という遊びで盛り上がるらしい。
森永製菓は、見た目が卵にそっくりな「キョロちゃんのたまご<カスタード味>」など、イースター関連の限定商品7品を発売。3月下旬からは、三井アウトレットパークマリンピア神戸などの商業施設で「キョロちゃんのイースター・エッグハント・ラリー」という家族で楽しめるイベントを開催した。館内に隠したキョロちゃんの卵を探し出し、全部見つけると素敵な商品が当たる抽選会に参加できる。

(続きを読む…)

2016年03月26日 ~ 2016年03月27日
二子玉川ライズ ( 東京都 > 世田谷区 )イベント広場近辺特設会場


同じふるさとを持つ息の合った仲間だからこそ、タスキリレーもスムーズ

ふるさと対抗リレーマラソン

同じ「ふるさと」を共有する仲間同士でチームをつくり、参加するランニングイベント。「ふるさと」の定義は、出身地が同じ友人、同窓生、部活・サークルの仲間、会社の同僚、家族・親族などさまざま。走ることで郷土愛、友情、絆、誇りを深め、「ふるさと」への想いを再確認できると同時に、ラン経験を問わず走る喜びを体感できる。 (続きを読む…)

2016年03月26日


会場には老若男女が

ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル2016

ヨーロッパ各国の港町からアメリカの漁港、そしてグアム島など、世界の海沿いの都市で開催されている「フィッシャーマンズ・フェスティバル」。全方位を海に囲まれた島国・日本こそ、この祭りの開催がふさわしい国はないと、日本初の“魚フェス”となる「ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル」が開催された。全国各地の漁連を中心とした魚料理が食べられ、「ご当地おさかなコーナー」や、「超人シェフ倶楽部」による「一流シェフ料理エリア」を展開。有名シェフによるあら汁、雑魚のブイヤベース等が無料でふるまわれる「大鍋ふるまい」もあった。初開催となる今年は、全国漁業協同組合連合会が主催する、年に一度の魚料理コンテスト「第3回 Fish1-グランプリ」と同時開催。サラリーマンやOL、ファミリーからシニアまでと幅広い年代層で賑わった。本イベントは来年度以降も継続開催され、国民に魚の魅力やおいしさを提案し、魚大国としての日本を再認識させ、日本の魚食推進に寄与していく。

(続きを読む…)

2016年03月03日 ~ 2016年03月06日
日比谷公園 ( 東京都 > 千代田区 )噴水広場(小音楽堂含)~第二花壇~にれの木広場


30分ごとにウェーブがスタート

ミニオンズランフェス(東京会場)

世界40カ所以上に支部を持ち、世界中の子供たちを支援する国際的な慈善団体バラエティが開催する、チャリティーファンラン&ミュージックフェスティバル。イベントで得られた収益は、待機児童問題の解決に向けて保育園の支援に使われるほか、子供医療、障碍者スポーツなどに利用される。参加特典で配布される衣装を着て全員がミニオンズとなり、歩いたり、走ったり、踊ったり、写真を撮ったり、楽しみながら支援活動に触れることができる新しいカタチのイベントとなっている。ゴールの後はアフターパーティーを実施。ご飯を食べたり、DJによる音楽フェスも楽しむことができる。1万名以上の参加者が同じコスプレをしてランに参加する一体感のある光景は圧巻。以後、大阪、愛知、福岡、沖縄、札幌と全国6ヶ所を縦断し、合計で10万人以上が参加する予定だ。
(続きを読む…)

2016年02月13日 ~ 2016年02月14日


猫アイテムのショップが大集合の「ニャンダフルマーケット」。ピーク時は渋滞状態

ちよだ猫まつり2016

2011年、全国に先駆けて飼い主のいない猫の殺処分ゼロを実現した千代田区で開催された猫まつり。千代田区と千代田区内で飼い主のいない猫のために活動するボランティアグループ「ちよだニャンとなる会」とが協働し、共同で開催した。今や「ネコノミクス」として2月22日の「猫の日」の前後には全国各地で猫イベントが多数開催されるが、区役所を会場とする大規模なチャリティイベントは全国初。イベントの収益金は、「ちよだニャンとなる会」へ寄付され、同法人が行う猫の保護活動および猫の医療費に全額が使用される。当日は、コンサートやジバニャンの握手・撮影会、猫アイテムのショップが大集合した「ニャンダフルマーケット」などが実施され、楽しみながら、千代田区で進行している「人と動物の共生」を実感することができた。また、「猫の譲渡会」も開催(当日は猫の引渡しはなし)。二日間で12,000人が訪れる盛況ぶりとなった。
(続きを読む…)

2016年02月20日 ~ 2016年02月21日


ワインやシャンパンを楽しめるバレンタインスペシャルドリンクバー

バレンタイン・ファンタジー池袋

世界中で「愛の日」として知られ、祝われている「バレンタイン・デー」。池袋では2015年のプレイベントに引き続き、国境や世代を超えて親しまれている「バレンタイン」を祝うオリジナルイベントを世界に発信する。2016年は、友好交流が始まったフランス・ストラスブール市も参加、同市で行われているバレンタインの人気イベント「ストラスブール・モナムール」が日本初上陸する。池袋東口・西口の各スポットでバレンタインを祝うさまざまなイベントを展開し、池袋東口・西口が一体となって国際色豊かなイベントを実施する。 (続きを読む…)

2016年02月11日 ~ 2016年02月14日
池袋東口・西口エリア


会場の入口では、第1回開催からお馴染みのいちごのオブジェが迎えてくれる

横浜ストロベリーフェスティバル2016

横浜赤レンガ倉庫で、2013年から行われている「横浜ストロベリーフェスティバル」が今年も開催された。今回で4度目となる本イベントの開催期間は9日間で、過去最長となる。広場に設置された特設テント「いちごマーケット」には、今年初登場の6店舗を含む計15店舗が出店。いちごに関するスイーツはもちろん、いちご雑貨なども販売した。また、JA全農とちぎと横浜赤レンガ倉庫内のカフェ・レストランとのコラボメニューの提供や、食品サンプル製作体験、横浜市のいちご農家による出張販売所など、リピーターにもうれしい初開催企画が満載となった。 (続きを読む…)

2016年02月06日 ~ 2016年02月14日


大盛況だった三十路祭り。当日は1,000人を超える三十路たちが大集結!

MISOJI MATSURI 1985-1986

キャッチコピーは「全員、三十路。」!独立、起業、結婚、家族を持つなど、人生の岐路に立つ「30歳」を一つの節目としてとらえ、これからの30代を突き進むために、「つながり」をテーマに開催されるイベント。プロデュース・運営・デザイン・演出・出店など企画者も参加者も三十路で構成。30歳という環境も心境も大きく変化が起きるときに、同い年はどんなことを考えてどんなことをしているのか。「30歳のリアル」を会場内で展開する。同い年だからこそ楽しめる、刺激や共感の3時間。自分とは違う考え方や可能性を持つ同い年の仲間と出会うことで、20代までの自分を打ち破り30代からの新たなチャレンジの後押しやコミュニティづくりのきっかけの場となることを目指している。 (続きを読む…)

2016年01月17日


ネスレ日本では、Pepperが呼び込みをしてコーヒーマシーンの紹介を行い話題に

Pepper World 2016

小売、医療、教育などの分野におけるPepperの法人活用事例や、新たなソリューションを紹介する法人向けイベント。50種類の働くPepperが一同に集結し、Pepperが街中で活躍している未来を体感できる。また初日には、Pepperの法人活用事例についての記者説明会が開催され、今春期間限定でオープンするソフトバンクショップにおけるPepperの新しい取り組みについても発表された。 (続きを読む…)

2016年01月27日 ~ 2016年01月28日


スタート地点では「いってらっしゃ~い」とケチャップさんがハイタッチ

チョコラン 2016 東京大会

バレンタインデーの時期に合わせ、美味しいチョコ菓子を食べながら、みんなで楽しく走ることを趣旨としたマラソン大会。スポーツをもっと身近に楽しんでもらうためのファンランイベントとして、泡まみれで走る「バブルラン」など、年間3,000 以上の参加型スポーツイベントを企画・運営する株式会社スポーツワンが、東京ほか、大阪、愛知、福岡で開催している。参加者数は年々増加し、開催4回目を迎えた今年は、5,000名に拡大。参加者の7割は揃いのコスチュームなどを身につけた若い女性だ。コース上には給水所ならぬ「給チョコ所」となるチョコステーションを設置。高級チョコ菓子や慣れ親しんだチョコ菓子が食べられる、世界で唯一のランイベントとなっている。今年は、20ヶ国プラス日本のチョコレートを「給チョコ所」に用意。普段なかなか食べることができないチョコレートを楽しむことができた。 (続きを読む…)

2016年01月23日


石がガラス管にぶつかって可憐な音を奏でる「サウンドオブジェ」。試験管の大きさや長さによって音階が異なり、コンピューター制御により鳴らす試験管を選んでいる

光であそぼう!わくわく研究所

光や映像の不思議を体感できるエンターテインメントイベント「光であそぼう! わくわく研究所」が開催された。手や道具を動かして虹を創ったり、自分が参加して映像と遊んだり、壮大な光による幻想的な世界を体感、さらにはミラートリックの世界に迷い込む非日常体験もでき、光のさまざまな原理を利用した遊びや作品を通して不思議な世界に没入できる。 (続きを読む…)

2015年12月23日 ~ 2016年01月11日
サンシャインシティ  ( 東京都 > 豊島区 )文化会館4階 展示ホールB


アトリウムの物販エリアでは中川政七商店が展開する4ブランドやパートナー企業の商品が勢ぞろい

大日本市 東京博覧会

今年で創業300年を迎える中川政七(まさしち)商店。近年は、布ものに限らず、工芸をベースにした生活雑貨や、地域の工芸やモチーフにこだわった日本の土産ものを企画・製造して、全国に45店舗を展開する中川政七商店が、「日本の工芸を元気にする!」というビジョンのもと開催。多くの人に工芸を身近に知ってもらうため、全国の産地と手を組み、工芸の作り手と使い手の、出会いの場を創出した。当イベントは、東京博覧会を皮切りに、岩手、長崎、新潟、奈良の5ヶ所で開催される。会場では、土地の工芸と出会えるほか、各界・各地で活躍するゲストを招いたトークイベント・ワークショップなども開催。東京博覧会のトークイベントには、日本を代表するアートディレクターの水野学氏や、中田英寿氏が登場した。工芸と出会い、学び、体験し、五感を使って土地の魅力を再発見できるなど、工芸と遊べる5日間となっている。なお、東京博覧会スタートと同時に、プラントハンターの西畠清順(にしはたせいじゅん)氏が代表を務めるそら植物園とコラボした、植物と工芸の新ブランド「花園樹斎(かえんじゅさい)」がデビューした。 (続きを読む…)

2016年01月13日 ~ 2016年01月17日
東京ミッドタウン ( 東京都 > 港区 )地下1F アトリウムほか(催事スペース、カンファレンス等)


 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...44 45 46 >