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	<title>【 イベントレポート / Event Report Web】 &#187; お知らせ</title>
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	<description>Event Report</description>
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		<title>「NY情報」 &lt; Vol.218 &gt; (26/03/17)</title>
		<link>https://www.event-report.jp/2026/03/17/newyork20260317/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 06:44:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム・特集]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.event-report.jp/?p=141202</guid>
		<description><![CDATA[【イベント】 ●ヤンキースのホーム開幕戦「ヤンキース・ノスタルジア・トレイン」で。 NYヤンキースの開幕戦は野球シーズンの雰囲気に浸りながら、4両編成の1917年製IRT Lo-V列車でヤンキースタジアムへ、ノンストップ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●ヤンキースのホーム開幕戦「ヤンキース・ノスタルジア・トレイン」で。</strong></p>
<p>NYヤンキースの開幕戦は野球シーズンの雰囲気に浸りながら、4両編成の1917年製IRT Lo-V列車でヤンキースタジアムへ、ノンストップで向かう電車。<br />
それは4月3日金曜日11amに「グランドセントラル42ストリート」を出発する「ヤンキース・ノスタルジア・トレイン」。さらに多くの鉄道ファンを収容するためのボーナスとして、Lo-Vノスタルジアトレインの直後に6両編成のレッドバード列車が到着します。MetroCardのスワイプやOMNYタップの費用だけで過去のヤンキースファンの気分を味わえる。</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://www.nytransitmuseum.org/nostalgia-rides/">こちら</a></p>
<p><strong>●「ブルーミング・ワンダーズ：春の祝祭」開幕</strong></p>
<p>チェルシーマーケットにある「アーテックハウスNYC」でアート、テクノロジー、自然が美しく融合するデジタルガーデン「Blooming Wonders」が3月12日に開幕した。<br />
この没入型展示では、ピクセルが鮮やかな花のイメージへと咲き誇り、自然をまったく新しい視点で体験する演出となっている。<br />
高解像度の美しい投影とインタラクティブなビジュアルを通じて、『Blooming Wonders: A Celebration of Spring』は、色彩と動き、魅惑に満ちた鮮やかな花々が目の前に命を吹き込むダイナミックな夢の風景に感動する。<br />
(入場料：＄37～)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://feverup.com/m/387499?utm_source=affiliate&amp;utm_medium=impact&amp;utm_content=5571377">こちら</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「NY情報」 &lt; Vol.217 &gt; (26/01/29)</title>
		<link>https://www.event-report.jp/2026/01/29/newyork20260129/</link>
		<comments>https://www.event-report.jp/2026/01/29/newyork20260129/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2026 01:19:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム・特集]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.event-report.jp/?p=140991</guid>
		<description><![CDATA[【イベント】 ●「Melania」ファーストレディ メラニア・トランプ氏のドキュメンタリー映画 米国大統領ドナルド・トランプ氏の婦人である「メラニア・トランプ氏」のドキュメンタリー映画「Melania」がAmazon M [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●「Melania」ファーストレディ メラニア・トランプ氏のドキュメンタリー映画</strong></p>
<p>米国大統領ドナルド・トランプ氏の婦人である「メラニア・トランプ氏」のドキュメンタリー映画「Melania」がAmazon MGMスタジオ制作で1月30日より上映される。<br />
映画はドナルド・トランプ氏２期目の大統領就任直前20日前からの家族や家庭での時間そして就任までの氏の活動から始まる。<br />
歴史は、アメリカ大統領就任式の20日前から氏の人生が動き始めた。<br />
家族、ビジネス、慈善活動を行いながら、氏がアメリカ合衆国のファーストレディになるというその旅路をフィルターなしで描いている。<br />
監督は「ラッシュアワー(ジャッキー・チェン、クリス・タッカー出演)」で米国内初の興行収入1億ドルを突破したブレット・ラトナー氏</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://www.melaniatrump.com/pages/film">こちら</a></p>
<p><strong>●世界のアーティストが描く18K没入型デジタル体験「サブマージ」</strong></p>
<p>Render Networkの分散型GPUインフラのみによって制作された大型の没入型体験。<br />
世界中の数千台のGPUを接続することで、Render Networkは15人の先駆的なデジタルアーティストがかつてない速度とスケールで作品をレンダリングすることを可能にし、息を呑むような18K解像度での記録的なショーケースを作り上げた。<br />
瞑想的な風景や結晶のような夢の風景から、シュールなXRの旅、風刺的なバーチャル博物館まで、広大なデジタルアートの世界に足を踏み入れる。アーティストには、エミー賞受賞者のマチェイ・クチアラやエミリー・ヤン(pplpleasr)、FVCKRENDER、ギャビン・シャピロ、ウソン・カンといった先見の明のあるクリエイター、そしてデジタルアートの未来を形作る多くのアーティストが参画。過去最大規模の没入型デジタルアートショーケースは大迫力だ。ARTECHOUSE NYCにて開催中。<br />
(2月28日まで、入場料：16歳以上 $24.50～、学生/シニア $22～、4-15歳 $18～)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://feverup.com/m/414413?utm_source=affiliate&amp;utm_medium=impact&amp;utm_content=5571377">こちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「NY情報」 &lt; Vol.216 &gt; (25/12/25)</title>
		<link>https://www.event-report.jp/2025/12/25/newyork20251225/</link>
		<comments>https://www.event-report.jp/2025/12/25/newyork20251225/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 02:52:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム・特集]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.event-report.jp/?p=140976</guid>
		<description><![CDATA[【イベント】 ●子ども達のカウントダウンパーティ「Countdown to New Year’s Celebration」 「マンハッタン子ども博物館(CMOM)」では、常に新しい発見がある。 12月30日と12月31日 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●子ども達のカウントダウンパーティ「Countdown to New Year’s Celebration」</strong></p>
<p>「マンハッタン子ども博物館(CMOM)」では、常に新しい発見がある。<br />
12月30日と12月31日に今年は新年を素敵に迎えるための感動的な音楽を用意し、毎年恒例の大晦日ボールドロップとダンスパーティーを家族で楽しみながらカウントダウンで新年を祝う。<br />
【CMOM】<br />
NYCを代表するインタラクティブな学習と遊びの空間。<br />
50年以上にわたり、0歳から6歳の子どもたちが体験を通じて芸術、科学、文化を探求するきっかけを与えている施設。<br />
(12月30日～31日10:30am、入場料$18)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://cmom.org/visit/public-programs/">こちら</a></p>
<p><strong>●木ノ下歌舞伎「勧進帳」を北米初上演</strong></p>
<p>ジャパン・ソサエティー(JS)で年明けの2026年1月8日(木)～11日(日)まで木ノ下歌舞伎の「勧進帳」を、実験演劇の祭典「Under the Rader 2026」への参加作品として上演する。このイベントはJS主催で北米3都市ツアーを実施予定。<br />
【木ノ下歌舞伎】<br />
木ノ下裕一氏が京都を拠点に2006年に創設。<br />
歌舞伎の演目を現代劇として演出するシアター・カンパニー。<br />
続いてJS主催で北米3都市ツアーも実施される。<br />
(1月8日～11日7:30pm、JS会員$48、非会員$63)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://japansociety.org/events/kinoshita-kabukis-kanjincho/">こちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「NY情報」 &lt; Vol.215 &gt; (25/11/05)</title>
		<link>https://www.event-report.jp/2025/11/05/newyork20251105/</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 22:41:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム・特集]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.event-report.jp/?p=140960</guid>
		<description><![CDATA[【イベント】 ●光と音を巡る宇宙の旅「アストラ・ルミナ」 ＜ペンシルベニア州/アビントン・アートセンターより ひとつ＞ 没入型エンターテインメントコンテンツの企画制作で知られるカナダ・モントリオールのスタジオ「モーメント [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●光と音を巡る宇宙の旅「アストラ・ルミナ」</strong></p>
<p>＜ペンシルベニア州/アビントン・アートセンターより ひとつ＞<br />
没入型エンターテインメントコンテンツの企画制作で知られるカナダ・モントリオールのスタジオ「モーメント・ファクトリー(Moment Factory)」が制作し、世界的ライブエンターテインメントプラットフォーム「フィーバー(Fever)」が共催。<br />
アストラ ルミナの天上の魔法。星空の間を散歩しながら、愛する人と魅惑的な瞬間を共有し、一生の思い出となる没入感たっぷりのイベントが開催される。<br />
夜空から星が降りてきて神秘的な空間を横切って出発。光沢のある光、宇宙のビジョンを体感する。そこは照明、投影、音の明るい出会いに浸り、星が上空に戻る前に星とつながっている。<br />
(11月13日～12月31日）、入場料：13歳以上＄32.90～、4-12歳$26.90～、65歳以上$28.90～　※4歳未満無料)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://astralumina.com/philadelphia/">こちら</a></p>
<p><strong>●「人類初、宇宙で酒造りへの挑戦」</strong></p>
<p>＜【宇宙】での酒造りを ひとつ＞<br />
旭酒造(株)（本社：山口県岩国市）は、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟内で、人類初となる宇宙空間での酒造りに挑戦する事を決定した。今年2025年後半に、米(山田錦)、麹、酵母と水を打上げ、宇宙空間で発酵させて地球に持ち帰る予定。<br />
2040年代に人類の月面への移住が実現する場合、長期間を月で暮らす中で、酒は生活に彩りを与える存在になると考えている。水分を多く含むブドウと比べ穀物である米は軽いため月まで輸送しやすい特徴があり、将来的に米と、月にあると言われる水を使い、月面で「獺祭」を造りたいとの考えだ。<br />
その実現に向けた第一歩として、月面の重力（地球の約1/6）を「きぼう」内で再現した環境下で、醸造試験を実施する。<br />
それは「きぼう」で発酵させた醪約520gは冷凍状態で地球に持ち帰り、搾って清酒にした後に、分析で必要な量を除き、100mlをボトル1本に瓶詰めし、その1本のお酒　「獺祭MOON – 宇宙醸造」を、希望小売価格1億円での販売を予定しており、旭酒造はその出荷額を全額、今後の日本の宇宙開発事業に寄付する計画。</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://dassai.com/moon/">こちら</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「NY情報」 &lt; Vol.214 &gt; (25/10/14)</title>
		<link>https://www.event-report.jp/2025/10/14/newyork20251014/</link>
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		<pubDate>Tue, 14 Oct 2025 04:45:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム・特集]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.event-report.jp/?p=140950</guid>
		<description><![CDATA[【イベント】 ●「オープンハウス・ニューヨーク・ウィークエンド(OHNY)」 「NYC5区(マンハッタン、クイーンズ、ブルックリン、ブロンクス、スタテンアイランド)の普段入れない特別な地域を10月17日～19日に一般公開 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●「オープンハウス・ニューヨーク・ウィークエンド(OHNY)」</strong></p>
<p>「NYC5区(マンハッタン、クイーンズ、ブルックリン、ブロンクス、スタテンアイランド)の普段入れない特別な地域を10月17日～19日に一般公開。<br />
OHNYは、ロンドンに次いで、都市を開放し、市民が住む場所の未来をどのように形作るかについての会話に参加させる世界的な運動となった2番目の都市。1992年にロンドンでビクトリア・ソーントンOBE、HonFRIBAによって開始されたオープンハウスフェスティバルは、専門職以外の建築への理解を深めこのアイデアの核心は、建物自体を直接体験することにあり、専門家達と同様に学べる機会。<br />
2023年には、約61万人が参加し、約180以上の建物やアクティビティを訪れ、13,500人のボランティアの協力を得て世界最大級の都市景観の祭典となっている。<br />
(参加料：無料 /1部施設により有料)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://ohny.org/">こちら</a></p>
<p><strong>●「ホラー・クラシック」教会で楽しむホラー映画の名曲</strong></p>
<p>NYキャンドルライトはワーナー・ブラザースとキャンドルライト・コンサートが主催する特別な夜。エクソシスト、ロスト・ボーイズ、シャイニング、死霊館、13日の金曜日、など、最も象徴的なホラー映画の最も不気味なスコアに命を吹き込みます。私たちの才能あるミュージシャンが、背筋がゾクゾクするようなトラックのセレクションを通して、石化の旅にあなたを導き、18曲がピアノ・弦楽器などの生演奏で再現。幻想的なキャンドルの灯りの中、映画の象徴的な恐怖シーンや緊張感を体感するあらゆる年齢層のホラー愛好家にとっては完璧な時間。<br />
(10月24日6pm、入場料：$30～/ 16歳以上で16歳未満は保護者同伴)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://feverup.com/m/474360?irclickid=wcuz7rRIkxycUQtwPj04b0iBUkp34y15UXXl2g0&amp;irgwc=1&amp;utm_medium=impact&amp;utm_source=affiliate&amp;utm_content=5571377_Yomitime+Inc.">こちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「NY情報」 &lt; Vol.213 &gt; (25/09/03)</title>
		<link>https://www.event-report.jp/2025/09/03/newyork20250903/</link>
		<comments>https://www.event-report.jp/2025/09/03/newyork20250903/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Sep 2025 01:12:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム・特集]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.event-report.jp/?p=140886</guid>
		<description><![CDATA[【イベント】 ●大きな目的を持った小さなご褒美「ジャパンフレーバークエスト」 売上の5%を恵まれない子供達や自然災害にあった被災地への寄付を行い社会貢献の活動に繋げていく。(米国向け公式オンラインストアで購入可能) 日本 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●大きな目的を持った小さなご褒美「ジャパンフレーバークエスト」</strong></p>
<p>売上の5%を恵まれない子供達や自然災害にあった被災地への寄付を行い社会貢献の活動に繋げていく。(米国向け公式オンラインストアで購入可能)<br />
日本人は子供の頃、地元の駄菓子に行く大きな楽しみがあった。<br />
カラフルで風変わりな軽食がぎっしり詰まった近所のお店。当時わずか数十円で、 駄菓子をたくさん買った思い出。<br />
LADDERの担当者は「日本のお菓子は小さくても、大きな感情や懐かしさやワクワク感を届け海外で楽しんでもらうことで、幸せと希望も広げたい」とコメントしている。<br />
そんな思いから 今このような展開が米国で生まれた。<br />
＜この企画で販売する主な商品＞<br />
①	100種類の駄菓子を詰め合わせた「駄菓子100ボックス」<br />
②	海外でも人気の抹茶スナックを集めた「抹茶好きボックス」<br />
③	「プレミアム抹茶パウダーボックス」<br />
④	アニメフィギュアとスナックのセット「アニメ・ミステリー・ボックス」等。<br />
購入は1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月のサブスクリプション（定期購入）形式。</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://japan-fq.jp/pages/about/">こちら</a></p>
<p><strong>●「Sushi-Con 2025」米国最大の寿司博覧会</strong></p>
<p>メトロポリタンパビリオンで「9月6日と7日」の2日間、True World Group（TWF）とNoble Fresh Cartが主催の寿司食べ放題イベントが開催される。<br />
アジアの本物の味を世界に届け、比類のない寿司体験を提供する。さらに今年のイベントは、有名レストランのトップシェフによる格別な料理とともに、40 を超える世界の最高級食品を扱う高級レストラン等も出展。<br />
<a href="https://sushicon.com/pages/exhibitors">https://sushicon.com/pages/exhibitors</a><br />
新鮮で美しく作られたグルメ作品を満喫する素晴らしい機会。<br />
(食べ放題料金：$150/1日、VIP $200/1日)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://sushicon.com/">こちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「NY情報」 &lt; Vol.212 &gt; (25/08/21)</title>
		<link>https://www.event-report.jp/2025/08/21/newyork20250821/</link>
		<comments>https://www.event-report.jp/2025/08/21/newyork20250821/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2025 04:02:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.event-report.jp/?p=140876</guid>
		<description><![CDATA[【イベント】 ●「2025年夏のHDフェスティバル」 メトロポリタン美術館の第16回サマーHDフェスティバルでは、同劇の映画放送のライブ・イン・HDシリーズから10のスリリングなパフォーマンスに加え、オスカーにノミネート [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●「2025年夏のHDフェスティバル」</strong></p>
<p>メトロポリタン美術館の第16回サマーHDフェスティバルでは、同劇の映画放送のライブ・イン・HDシリーズから10のスリリングなパフォーマンスに加え、オスカーにノミネートされた伝記映画『マエストロ』の特別上映が行われ、リンカーン・センターとNetflixが共同で上映される。＜無料上映は8月22日から9月1日＞まで行われ、毎晩オペラハウスの前に約2,500席を設置し座席は先着順で一般入場となる。<br />
◆上演作品<br />
※8月22日(金) 8pm～10:10pm　「マエストロ:その音楽と愛と (2023, Netflix)」<br />
※8月23日(土) 8pm～10:40pm　 ヴェルディ「アイーダ」<br />
※8月24日(日) 8pm～10:15pm　 ベートーヴェン「フィデリオ」<br />
※8月25日(月) 8pm～9:55pm　 R・シュトラウス「サロメ」<br />
※8月26日(火) 7:30pm～10:30pm モーツァルト「フィガロの結婚」<br />
※8月27日(水) 8pm～9:55pm　 ジャニーン・テソーリ<br />
「グラウンデッド 翼を折られたパイロット」<br />
※8月28日(木) 7:30pm ～10:25pmオッフェンバック「ホフマン物語」<br />
※8月29日(金) 8pm～9:55pm ダニエル・カターン「アマゾンのフロレンシア」<br />
※8月30日(土) 8pm～10:10pm プッチーニ「トスカ」<br />
※8月31日(日) 7:30pm～10:10pm ロッシーニ「セヴィリャの理髪師」<br />
※9月1日(月) 8pm～10:25pm　 プッチーニ「西部の娘」</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://www.metopera.org/season/summer-events/summer-hd-festival/">こちら</a></p>
<p><strong>●「チャーリー・パーカー・ジャズ・フェスティバル」</strong></p>
<p>33年目を迎えるNYCで毎年恒例の故サックス奏者に敬意を表し開催する「チャーリー・パーカー・ジャズ・フェスティバル」は、ハーレムの歴史を彩るマーカス・ガーベイ・パークやイースト・ビレッジのトンプキンス・スクエア・パークなど、氏が働いていた近隣地域で3日間の無料のジャズ・ライブ・パフォーマンス。<br />
毎年、氏の音楽的ビジョンを反映したプレミア・ジャズ・ミュージシャンが集まり、今年のラインナップには、伝説のトニー賞とグラミー賞を受賞したジャズボーカリスト、ディー・ディー・ブリッジウォーター、著名なジャズピアニスト、ビル・チャーラップと云った名高いベテラン奏者と次世代のジャズアーティストが集結する。フェスティバルの前に、市内のパートナーイベントでは、映画上映、アコースティックパフォーマンスなどでジャズをお祝いをする。(8月22日・ 7pm-9:30pm、8月23日～24日3pm-7pm)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://cityparksfoundation.org/charlieparker/">こちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「NY情報」 &lt; Vol.211 &gt; (25/07/25)</title>
		<link>https://www.event-report.jp/2025/07/25/newyork20250725/</link>
		<comments>https://www.event-report.jp/2025/07/25/newyork20250725/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Jul 2025 03:47:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.event-report.jp/?p=140870</guid>
		<description><![CDATA[【イベント】 ●イマーシブ・エクスペリエンス「グスタフ・クリムト:NYでの没入型体験」 2022年に開催され好評を得たグスタフ・クリムト氏(19世紀 帝政オーストリア時代の画家)の「ゴールド・イン・モーション」展の再演。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●イマーシブ・エクスペリエンス「グスタフ・クリムト:NYでの没入型体験」</strong></p>
<p>2022年に開催され好評を得たグスタフ・クリムト氏(19世紀 帝政オーストリア時代の画家)の「ゴールド・イン・モーション」展の再演。<br />
会場は「移民産業貯蓄銀行」だった「49チェンバース」内部を改装したもので当時の銀行の面影を残した大理石や柱、ステンドグラスの窓、彫刻など、当時のインテリアを利用した28,000スクエアフィートをイマーシブアートの空間へと改良し進化させている。<br />
氏の黄金の世界に足を踏み入れての没入型の体験は、マンハッタンの中心部にある記念碑的なプロジェクション、音楽、建築を通じて、彼の象徴的な作品に息吹を吹き込む。同展では、19世紀の古典的な壮大さ、ウィーン分離派の誕生、そして黄金期の豊かな金色の傑作など、氏の芸術的進化のマイルストーンを巡る旅にあなたを連れて行きます。各シーケンスは、寓話や肖像画から自然と女性らしさに対する彼の大胆なビジョンに至るまで、彼のスタイルの深さを体験する。<br />
(7月15日～8月31日まで開催、入館料：一般$29～、5～17歳/65歳以上$19)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://www.halldeslumieres.com/en">こちら</a></p>
<p><strong>●野外ライブイベント「ウォームアップ 2025」</strong></p>
<p>ロングアイランド・シティにあるMoMA PS1(NY近代美術館)の別館で開催中。<br />
毎年、NYCのクラブやインディペンデント音楽のエコシステムで活動する5人のアーティスト、ミュージシャン、ライターからなるホスト委員会がアンバサダーを務め、プログラムの推奨事項を提供。2025年のウォームアップの主催委員会には、エンヨナム・アフィ・アメクソ(Dweller)、ケイ・ガブリエル(The Poetry Project)、マギー・リー(アーティスト)、セルパス(アーティスト、ザ・ギャザラーズ)、ゲージ・スペックス(ザ・スペクトラム)などが参加。<br />
このイベントではあまり知られていないサブカルチャー、シーン、コミュニティにわたるPS1の学際的なプログラムの不可欠な部分を形成する実験的で前衛的な音楽を提供し新進気鋭のパフォーマーと伝説的なパフォーマーを同様に増幅させる影響力のあるシリーズで今日、このプログラムは、実験音楽やクラブ音楽の新興世代における国際的およびディアスポラ的な視点を前面に押し出しナイトライフのジャンルの復活を基調に、このシリーズは歴史上の人物や地域のサウンドを新しい視聴者向けに文脈化している。<br />
（7月18日～8月22日まで開催、入館料：一般$25、学生$22）</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://www.momaps1.org/en/programs/609-warm-up-2025">こちら</a></p>
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		<title>「NY情報」 &lt; Vol.210 &gt; (25/06/26)</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 00:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[【イベント】 ●史上最大の花火大会としてギネス世界記録に認定「Jersey City 4th of July」 ＜NYCハドソン川を隔てたニュージャジー州より。＞ 「史上最大の花火大会」としてギネス世界記録に認定されたF [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●史上最大の花火大会としてギネス世界記録に認定「Jersey City 4th of July」</strong></p>
<p>＜NYCハドソン川を隔てたニュージャジー州より。＞<br />
「史上最大の花火大会」としてギネス世界記録に認定されたFireworks by Grucciは、6代目となる家族経営の会社。「アメリカ初の花火ファミリー」として知られるグルッチ夫妻は、1850年以来、夜空を世界中の何百万人もの人々を喜ばせ、現在、ドバイの2013年の大晦日のお祝いから「最大の花火大会」のタイトルを保持しており、479,651発の花火が打ち上げられる。毎年このイベントではライブコンサートやフード屋台など多彩なイベントが開催されるため、ニューヨーカー達も楽しみにしている。<br />
(7月4日、花火打ち上げ9:25pm～、イベント 1pm～)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://freedomandfireworks.com/fireworks/">こちら</a>と<a href="https://freedomandfireworks.com/entertainment/">こちら</a></p>
<p><strong>●ハドソンヤードの「ビッグ・スクリーン」で人気スポーツを無料鑑賞</strong></p>
<p>ハドソンヤードで「高さ30フィート」の大画面で ゲームトーナメント、各チャンピオンシップ等が上映中。テニスグランドスラム、メジャーゴルフ大会、メジャーバスケットボール&amp;ホッケー、ステークス、サッカー、MLB、など、国際的なトップスポーツイベントを無料で上映中。</p>
<p>＜主な上映ラインナップ＞<br />
・6月30日～7月13日  ウィンブルドン選手権（テニス）<br />
・7月5日～27日 ツール・ド・フランス（自転車ロードレース）<br />
・7月15日 MLBオールスターゲーム（メジャーリーグ）<br />
・9月4日 NFL開幕戦（カウボーイズ vs イーグルス）等などが10月中旬まで上映。</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://www.hudsonyardsnewyork.com/big-screen-backyard-hudson-yards">こちら</a></p>
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		<title>「NY情報」 &lt; Vol.208 &gt; (25/05/28)</title>
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		<pubDate>Tue, 27 May 2025 06:37:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>itoito</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[【イベント】 ●「ローリングストーン誌が増幅したプレゼンテーション」 ARTECHOUSE NYCでのアンプリファイドな没入型ロック体験。 NYCに到着した「1000枚以上の写真、舞台裏のビデオ映像」と云ったこれまでに見 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【イベント】</strong></p>
<p><strong>●「ローリングストーン誌が増幅したプレゼンテーション」</strong></p>
<p>ARTECHOUSE NYCでのアンプリファイドな没入型ロック体験。<br />
NYCに到着した「1000枚以上の写真、舞台裏のビデオ映像」と云ったこれまでに見たことのない瞬間をフューチャーしたこの没入型体験は ロックンロールのサウンド、精神、遺産を称えている。音楽史上最大のスターを称える 1000以上の写真、200本のビデオ、1300冊を越えるローリングストーン誌の表紙を見ることができ「 ロック、ポップ、ヒップホップ」のアイコンによる伝説的なパフォーマンスを聴きながらロックがどのようにファッション、言語、社会運動を形作ったかを学ぶ。<br />
世界最先端の18Kレーザープロジェクションとインタラクティブテクノロジーでナビゲーターを務めるのは、俳優でミュージシャンでもあるケヴィン・ベーコンその声に導かれながら、観客はロックという文化のダイナミズム、社会との共鳴、そして変容のプロセスを体感する。またゲストはXRバーを楽しむこともでき素晴らしい音楽の祭典となっている。(入場料：18歳以上 $39〜、17歳以下 $29〜)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://feverup.com/m/347289?utm_source=affiliate&#038;utm_medium=impact&#038;utm_campaign=347289&#038;utm_content=5571377_Yomitime%20Inc.&#038;irclickid=zeE3BZxtoxycTAIy-rVkCRs1UksRjRSJUXXl2g0&#038;irgwc=1">こちら</a></p>
<p><strong> ●ゴッホの名画が織りなす色彩豊な「ファン・ゴッホの花たち」</strong></p>
<p>New York Botanical Gardenで開催中の「ファン・ゴッホの花たち」はアートと自然を融合させた特別展。<br />
昼も夜も、彼の象徴的な絵画に影響を与えた花の美しさを楽しみ、息を呑むような巨大なヒマワリの芝生を散策しながら、植物の展示や大規模なアートに没頭し、生きた花で作られたレクリエーションで表現力豊かな傑作が咲くのを見ることができる。<br />
日が沈むと、NYCの文化施設で初めての眩いばかりの「ドローンショー」やビストロ音楽の生演奏、パフォーマンスアート、カクテルや軽食の購入が可能なスターリーナイトの厳選された夜を堪能し、ファン・ゴッホの忘れられない芸術と自然の世界が活気に満ちた白昼夢に包み込む。<br />
(10月24日まで、入場料：大人 $39、シニア/学生$35、2～12歳 $17)</p>
<p>詳細は⇒<a href="https://www.nybg.org/event/van-goghs-flowers/">こちら</a></p>
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